バンホーテン ホールカシューナッツ with ミルクチョコレート

バンホーテンチョコレート

バンホーテン ホールカシューナッツ with ミルクチョコレート

こんにちは!チョコレート探検家のチョコレートくん(@pyonkichi11011)です。

インドネシアへ行ったときにショッピングモールでバンホーテンの板チョコを見つけました。ココアのイメージで強いバンホーテンに実は板チョコもあったのですね。日本では以前にグリコとコラボで1粒サイズのチョコレートがありましたが、板チョコはさらにレアなので自分へのお土産に。

「ホールカシューナッツ with ミルクチョコレート」

カシューナッツ入りミルクチョコレートです。ロースト後クランチせずにそのままの大きさでチョコの中に練り込んでいます。

バンホーテンチョコレート金のアルミで包まれた板チョコは1枚180gです。大きいですね〜♫

最近の板チョコのこのサイズ感は珍しいです。

バンホーテンチョコレートアルミを破くとチョコレートの裏面からカシューナッツの凸凹が現れる!

バンホーテンチョコレートいかにも外国のチョコって感じの甘い香りです。

バンホーテンチョコレートブロック1つ1つに「VANHOUTEN」のロゴが刻まれてます。

バンホーテンチョコレート割るとカシューナッツがごろんごろん入ってます!

バンホーテンチョコレートうおっ!甘い!

ミルクが濃厚とかではなく、これは砂糖による甘みです。むしろミルクもカカオも存在感が全くない。まるでキャンディーのような甘みで、余韻にもずっと「かあああああああ〜」っと甘さが残ります。ミルクチョコレートの人気が高い日本でも、さすがにここまで甘いチョコレートは受け入れられないかもしれません。

バンホーテンチョコレートたっぷり練り込まれているカシューナッツの素朴な味がチョコレートのインパクトを和らげてくれます。ドライな舌触りに口どけはあまりよろしくなくて、パサパサ崩れてゆく感じ。

その他にもインドネシアのチョコレートを色々と食べ比べてみてとても勉強になりました。

皆さん良きチョコレートライフを〜

ブランド名バンホーテン
商品名ホールカシューナッツ with ミルクチョコレート
内容量180g
購入先インドネシア




ショコラ ドゥ シマ

チョコレートくんが代表を務めるショコラブランドです。
選りすぐりのチョコレートを使用し、プレミアムシェフプロジェクトの協力のもと素材の持ち味を生かした究極の商品作りを目指します。