ロッテ「ガーナリップル」を一度食べ出すと止まりません!


こんにちは!チョコレート探検家のチョコレートくん(@pyonkichi11011)です。

チョコレートって同じ味でも形状が変わっただけで、食べた時の気分が変わるから不思議だなぁと思います。いや、これはチョコレートに限らず、食全般に言えることか。

僕はロッテの板チョコのガーナミルクを買ってきても、一度に1枚まるごと食べません。
ところが、「ガーナリップル」は1枚食べ終わっても無限に食べたくなって1箱あっとういう間に空になってしまう。
同じ味なのになんだこの差は一体!?
単純に味だけでなく、商品の形一つで消費者の心の満足度変わるということですね。

1箱にたくさん詰められてますね。
標準で23枚入っているそうです。(僕は24枚でした)

可愛いハート型です。
形を見た感じ、右回りでチョコレートを絞っているのでしょう。

馴染みのまったりした甘さに、植物性油脂由来の濃いコク。
形状が薄いので、何度か咀嚼していくうちに口の中であっという間に消えていきます。
食べ終わっても、チョコレートの甘さがずっと続きます。

飲み物は牛乳と合わせました。
うん、やっぱりいつまでも食べ続けてしまう、止まりません。

ちなみに「リップル」とは、英語で「さざ波」を意味します。
そこで、ガーナリップルと名づけられました。




商品名 ガーナリップル
メーカー ロッテ
価格163円(税込)
内容量 63G
カロリー352kcal(カロリー)
購入先 セブンイレブン




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